弾丸旅

みなさん、GWいかがお過ごしですか?
空の景色
私は一泊2日の弾丸ツアーに行って来ました♪
目的は、4年ぶりの単独来日となるバンドを見るため。

横浜アリーナ
横浜アリーナ。人人人で埋め尽くされてます。
4年ぶりの公演ということで熱気も凄い!
アリーナ内
中の様子。
(カメラ持ち込みチェックは無く、ライブはじまる前だったのでパチリ。)
私はセンター席の47列と、まずまずのポジションでしたが、
周りに背の高い男性客が多く、ピョンピョンはねなければ
ステージが見えなかったのが残念。
〈ステージに向かって高低差があればいいのになぁ~〉

ツアーT
ツアーTシャツもGET♪(知らないよねぇ~)

開始までかなり待たされた公演でしたが、
リハを入念にしたお陰か、音質も音響もクリアで、
もちろんバンドの演奏もパーフェクトに素晴しく、
特にヴォーカルの調子が最高で
過去に見た公演よりも群を抜いて素晴しいライブでした。
北海道から観に行った甲斐がありました!!
やっぱりライブはサイコー。

宿泊
ポワポワした気分のままライブ会場を後にして
徒歩圏内にあるビジネスホテルにチェックイン。
素晴しかったライブの余韻に浸りながらビール→ワインと燃料投入してたら、
横浜在住の友人から連絡アリ。

友人夫妻とチビちゃんがホテルまで来てくれて、
久しぶりの再会に嬉しさ倍増となった夜でした。

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翌朝はライブの興奮冷めず早く目が覚め
朝食後早めにチェックアウト。

夕方の飛行機まで時間があったので横浜在住の叔母の家を訪問。
4年前に亡くなった伯父の命日が近かったので線香をあげて来ました。

伯母とは血の繋がりはないけど、
海外旅行好きのとても気さくで素敵なひとなので
一緒にいると楽しいのです。

故人の想い出や旅行の話を聞きながら
午前中だったけど、ビールとワインで乾杯。(これぞ旅の醍醐味。)

お昼を過ぎたころ、電車で移動し
ベイスターズ球場の周りの公園に咲くチューリップを見物....
するはずが、今年は暖かいせいでほとんど散ってしまい残念なありさま。

気を取り直して中華街でショッピング....
するはずが、阿鼻叫喚の人ごみに戦意喪失して
(そらそうだよね、GWだもの。)
伯母が知ってるレストランで食事することに。

外の喧騒がウソのように静かな店内でゆっくりとランチ。
久しぶりの中華に舌鼓♪辛いの大好きなので四川料理は最高♪
ここでも紹興酒の古酒をいただきました。(甕入り紹興酒美味過ぎ!)

ランチを楽しんだ後、少し人の減った中華街でお土産ショッピングして
再び電車で横浜駅へ戻り伯母に別れを告げ、YCATで羽田へ。

羽田でもお土産買い込んで搭乗手続き待ってると....


【 只今、千歳周辺が濃霧の為安全に着陸できない場合、
羽田に引き返します 】
 と、アナウンスが。


ふむふむ。


【なお、羽田へ引き返した場合の料金払い戻しや、
宿の手配は一切いたしません。ご了承ください。】



何ですって~!?
なんか、しれっと凄いコト言ってませんかーー??

でも今更どうしょうもないので一か八か乗るしかないよね。
と、覚悟決めてビール買い込んで搭乗。

結果、

予定時刻に遅れたものの無事、千歳着陸。
良かったぁ~


そんなこんなで弾丸ライブツアー行って来ました!
さあ、いよいよ来週から個展。

思いっ切り楽しんだ後は仕事頑張りまーす☆

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5/10(木)→5/15(火)
『石の蔵ぎゃらりー・はやし』

石の蔵・個展DM

【場所】 札幌市北区北8条西1丁目
【Tel】  011-736-0884

(札幌駅北口から徒歩2分石造り2階建ての古民家ギャラリー
代々木ゼミナールの斜め向かいです。)


No title

楽しそうなツアーですね

しかもお酒飲めちゃうのですね

私も、その隣にいた彼女も
酒好きですので、スィーツキャンドルじゃなく
酒の肴など講習で作らないよう気をつけます、笑。

コメントありがとうございます♪
心身ともにリフレッシュしてきました。

meguさんもKさんも【イケる口】ですか!
3回講座が終了したら打ち上げするのもいいですね~

sweets講座で作り方を身につけて、
【肴】candleを作ってみるのも楽しいかも!?


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プロフィール

福井 優子

Author:福井 優子
自由に形を変えられ、火を灯せば光に姿を変えるロウという素材に魅せられて作品創りをしています。
1998年より札幌市内のキャンドル専門店に勤めながら独学で製法を身につけ、2001年ProgressiveCandleの名で活動をスタート。
2006年には札幌市の地域ブランド「札幌スタイル」にキャンドル作品が認証される。
美しい冬のある街、札幌で生まれ育った私の中の原風景をキャンドルで表現しています。
製作のほか、キャンドル作りの楽しさと奥深さを伝えるワークショップの活動にも力をいれています。

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